セカンドライフで年収3,000万円稼ぐ方法。こんな情報商材を見つけてしまいました。^^
でも、まだ性能のいいPCを買ってないので、
この情報商材を買っても試すことはできません。^^;
残念ですね。
セカンドライフでお金を稼ぐことに興味があるのに、
セカンドライフそのものをやることが出来ないなんて・・・
ちょっと情けないですね。^^;
ラベル: セカンドライフ
昨日、セカンドライフ日本語版をやってみました。
事前にチェックしたPCのスペックでは、
私が使用しているPCは、最低とされるスペックでした。^^;
でも1度やってみたかったので。
そしたら重いのなんのって。。。^^;
スタートすると全身裸の女性や灰色の人間がいたりして、
変な光景でした。私はなぜか服を着ていました。
みんなセカンドライフ日本語版をはじめてやる人みたいでした。
私のアバタ-は、動くことは動くんですが、カキカキしてるし、
チャット機能は全然ダメ。文字を入力することすら出来ませんでした。
チョコボだぞー
服をあげようか?
など、いろいろ話しかけてくれる人がいたのですが、
文字を入力しても画面に表示されず、何も答えることが出来ませんでした。
この人おちてるのかなー
なんて言われながら、やっと入力できた
重すぎる
の文字を見て、その人は、
いたいな
とだけ言い残して、去っていってしまいました。^^;
昨日、話し掛けてくれた方、話すことが出来ずゴメンなさい。
無視していたわけじゃなくて、PCが動かなかったんですよ。
セカンドライフ日本語版ということで、
英語で読めないということはありませんでしたが、
これじゃあ、セカンドライフ日本語版は、しばらくできないですね。
もっと性能が良いPCを買わなくちゃ。
ちなみに、今のPCは、CPU 866MHz、メモリ 256MB、OS Windows2000 SP4 の
ノートPCです。
ラベル: セカンドライフ日本語版
先日楽天で、「セカンドライフの儲け方」という本を注文しました。
セカンドライフの儲け方で、その本が今日届いたので、早速読んでみました。
ふむふむ。
なるほど。
私が思っていたセカンドライフは、少し違っていたようです。
やはり、実際にやってみないとわからないですね。
この本には、いろんなセカンドライフでの
ビジネス案みたいなのが載っています。
ただお金の稼ぎ方を具体的に解説しているわけではないので、
これからセカンドライフでお金を稼ごうと思うのなら、
この本だけでは、わからないと思います。
(お金を稼ぐマニュアルではないということです)
まあ、1600円ぐらいの本で、そこまで書くわけないですからね。
ラベル: セカンドライフ
セカンドライフのサイトを見ると、ゲーム、アニメ大国の日本が、
バーチャル世界のサービスを提供する先進国にならなくちゃいけないんじゃないか
といつも思います。
だって正直セカンドライフのアバターとかあまりセンスないですし。
日本のオンラインゲームを元にバーチャル世界を展開したほうが、
楽しそうです。
ただし、そこにビジネスやお金が絡んでくると、ややこしくなりますし、
トラブルも多くなると思います。
それでも日本の企業にやってもらいたい。
そう思います。
例えばドラクエ。
モンスターをバッタバッタと倒して獲得したお金でバーチャルショップで商品を買う。
その商品が数日後、自宅に郵送される。そんな生活をしてみたいです。
(楽天ポイントを非現実的なバーチャル世界で稼ぐみたいな)
ま、実際こんなサービスを提供したら、
現実世界で働く人が少なくなるかもしれませんが。
ラベル: セカンドライフ日本語版
セカンドライフ日本語版公式サイトでは、
セカンドライフ日本語ベータ版をダウンロードすることが出来ます。
その他にも、いろんな情報が掲載してあり、リンクもいろいろありますが、
リンクをクリックすると英語のページに飛ぶというようなことも
あります。
こういうのは仕方ないですよね。
日本の企業のサービスじゃないですから。
ベータ版ということは、今後正式なものをあらためて
発表するということですよね。
どういうところが改善されてやりやすくなるのか、
翻訳部分だけだと思いますが、多少は期待します。
というか、私まだアカウント持ってないんですよね。^^;
とりあえず、無料のベーシックアカウントを作ろうと思います。
セカンドライフ日本語版公式サイトラベル: セカンドライフ日本語版
私がセカンドライフ(Second Life)というバーチャル世界をはじめて知ったのは、
オンラインゲームのお金を換金できる方法はないか調べていた時です。
セカンドライフとは(Second Life)
Second Life(セカンドライフ)は、アメリカのサンフランシスコに本社を置く、リンデンラボ(Linden Lab) 社が運営するバーチャル世界およびメタバースのこと。略称はSL。
現在はLinux、Macintosh、Windowsに対応しており、アカウント数が800万以上存在する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
その時私は、
これだっ!これからはこれが来る!
と、思いました。
でも当時はまだ、日本語版は出ていなかったんですよね。
それに、大企業が次々と参入しているものの、具体的にどうやったら
お金を稼ぐことができるのか、イメージできませんでした。
ウィキペディアにも書いてありますが、
セカンドライフについては、いろんなことが言われています。
実際、私もはじめてセカンドライフを見つけたときは、
これだっ!と思いましたが、注目しているのはマスコミや企業で、
一般の人は、それほど盛り上がっているような感じはしません。
今後盛り上がっていくのか、それともいつの間にか消え去っていくのか、
どっちなんでしょう?
ただ、セカンドライフのようなバーチャル世界をヒントにしたサービスなどは
今後ますます増えていくと思います。
ラベル: Second Life, セカンドライフ